小高千枝のwiki風プロフィール!年齢や大学!結婚と離婚理由も!

小高千枝

今回は、心理カウンセラーの小高千枝(おだかちえ)さんについてです!

小高さんは、「ナカイの窓」や「Rの法則」などで活躍していますね(*´ω`)ノ

 

小高さんのプロフィール(年齢や生年月日)、大学、結婚について調査してみました♪

 

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小高千枝のwiki風プロフィール

先ずは、小高さんのプロフィールをwiki風にまとめてみます。

 

 

お名前:小高千枝(おだかちえ)

生年月日:1976年3月11日

年齢:41歳 ※2017年時点

出身地:千葉県

資格:保育士、幼稚園教諭二種、アニマルセラピーインストラクター、キャリアカウンセラー、心理カウンセラー

 

色々な資格をお持ちですね!

幼稚園教諭二種からわかる通り、小高さんは幼稚園の先生をしていた時期もあるそうです。

こんな美人な先生がいたら話題になるでしょうね(◎◎)

 

小高千枝の経歴

幼稚園の先生からどのような経緯で心理カウンセラーになったのでしょうか?

次は、小高さんの経歴についてまとめます。

 

もともと小高さんの夢は絵本作家で、学生時代には児童心理学を学んでいたそうです。

人の心について学ぶ中でカウンセラーに興味を持ちますが、日本でカウンセラーとして生きていくのは難しいということで、人の心の成長に触れることができる幼稚園の先生になりました。

 

そして、幼稚園教諭として勤務し、子供たちや保護者の方々を触れ合う中で、メンタルサポートの必要性を感じたのだそうです。

その後心理学を学び、大手派遣会社のキャリアカウンセラーに転職します。

 

メンタルサポートの必要性って幼稚園教諭から見てもわかるほどのものなんですね。

SEしていたときは、周りの方々がバタバタとメンタルで倒れていきました(汗)

お子さんがいる30代の方もいます。

 

幼稚園のお子さんがいる方って、ちょうど会社で大きな仕事を任されてくる年齢なので、仕事のストレスもあるでしょうし、都心で住んでいる方は両親とも離れてい住んでいる方も多いので、疲れているからと言って頼れる人も近くにいないらしいんですよね。

そんな中無理して仕事して、少しずつ心が疲弊していくという方が多いです。

世の中のお父さん、お母さんは本当に頑張っているな…と尊敬しますよ(TT)

 

ただ、世の中に必要とわかっていても転職することはとても勇気がいります。

私も会社を辞めようと決意したときは2週間くらいひたすら悩みました。

今後が見えない不安で押しつぶされそうになるんですよね。

勇気をもってキャリアカウンセラーに転職された小高さんもすごく悩んだんじゃないかなぁと推測します。

 

 

小高さんの経歴に話を戻すと、キャリアカウンセラーを経て

・2007年:女性専用のカウンセリングルームを開業

・2010年:男性も女性も受信できる「メンタルサロン~ピュアラル~」を開業

・2016年:「メンタルヘルスケア&マネジメントサロン」(紹介制)にリニューアルオープン

しています。

 

また、メンタルサロンやテレビ出演に加えて、執筆活動もなさっていました。

多才ですね!

 

やってはいけない実は不快なしぐさ―心理カウンセラーがこっそり教える
by カエレバ

 

小高千枝の出身大学は?

様々な活動をしている小高さんの出身大学、気になりますよね。

 

今回色々調べてみたんですが、小高さんの大学に関する情報を見つけることはできませんでした

心理学を学べる大学か短期大学を卒業しているのでは?という情報はありましたが、出身の大学名は不明です。

 

情報が出ないということは、有名大学ではないのかもしれませんね。

 

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小高千枝の結婚歴と離婚歴!離婚理由は?

最後は、小高さんの結婚歴と離婚歴についてです。

 

小高さんは、一度結婚と離婚を経験なさっているみたいです。

 

離婚の理由については以下のように述べていました。

 

まわりのみなさんは口を揃えて言いました。「なんでお別れをしてしまったの?」と。

きっとわたしは、本当の意味での “プロ妻” ではなかったのでしょう。表面的にはプロ妻であり、所謂、非の打ち所がない奥さん。夫の前では完璧にこなしてはいるものの、僅かな自分時間や余ったエネルギーをすべて仕事に投じ、家庭と仕事の両立をうまくこなしていくことに、夫が不安を覚えてしまったようです。

それは、男性という生態の中でよくあることで、女性が社会に出ていくに従い、言わずと知れた不安感に襲われるということ。

その部分を解消しているつもりでいましたが、そこまでプロ妻の力が及ばなかったことは私の未熟さ。反省するべき点だと今でも感じています。また、心のどこかで “プロ妻” を演じている自分を評価してもらうことが大前提であったのでしょう。

評価をしてもらうことは士気が高まることにも繋がりますが、常にギブ&テイクを求めすぎてしまうと継続することはできません。好きでやっていたことは事実です。しかし、その根底にある承認欲求の強さもやや問題であったと感じます。

出典:https://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_E1474455591117/pid_2.html

 

上手くやりすぎても離婚につながるんですね(◎◎)

私は、妻が社会で活躍してくれていると嬉しいだろうと思っていたのですが、男性は不安に思う場合もあるのか…。

勉強になります。

 

ちなみに、現在再婚はされていないみたいでした。

 

まとめ

今回は、心理カウンセラーである小高千枝さんの生年月日や年齢、大学、結婚、離婚理由などについてまとめてみました。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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